| 1967年11月録音 |
『アローン・アローン・アンド・アローン』 初リ−ダ−作品 (日本コロンビア)[XMS-10023] |
| 1968年 8月録音 |
『日野=菊地クインテット』(日本コロンビア)[XMS-10011] |
| 11月録音 |
『いそしぎ』(日本コロンビア)[XMS-10016] |
| 1969年 7月録音 |
『ハイノロジー』(日本コロンビア)[XMS-10020] 第三回ジャズ・ディスク大賞最優秀録音賞 |
| 1970年 2月録音 |
『イントゥ・ザ・ヘブン』(日本コロンビア)[XMS-10025] |
| 3月録音 |
『ジャニー・トゥ・エアー』 N.Y.録音(テイチク)[ULS-1851] |
| 4月録音 |
『アローン・トゥゲザー』 N.Y.録音(日本コロンビア)[XMS-10027] |
| 9月録音 |
『ピース・アンド・ラブ』(テイチク)[ULS-1852] |
| 11月録音 |
『レジー・ワークマンに捧ぐ』 N.Y.録音(テイチク)[ULS-1853] |
| 1971年 3月録音 |
『ラブ・ネイチャー』(テイチク)[ULS-1854] |
| 1972年 3月録音 |
『藤』(ビクター)[SMJX-10135] |
| 1973年 6月録音 |
『ライブ』 日野皓正クインテット作品(日本フォノグラム)[15PJ-1024] |
| 6月録音 |
『タローズ・ムード』 ミュウヘン録音(日本フォノグラム)[SFX-10702] |
| 12月録音 |
『ジャーニー・イントゥ・マイ・マインド』 (CBSソニー)[SOPL-240] |
| 1974年 5月録音 |
『イントゥ・エターニティ』(CBSソニー)[SOPI-14〜15] |
| 1975年 1月録音 |
『スピーク・トゥ・ロンリネス』(日本フォノグラム)[EW-7008] |
| 4月録音 |
『ホイール・ストーン(車石)』(日本フォノグラム)[15PJ-1002] |
| 4月録音 |
『ライブ・イン・コンサート』(日本フォノグラム)[EW-8016] |
| 1976年 5月録音 |
『寿歌』 N.Y.録音(日本フォノグラム)[EW-8041] |
| 1977年 5月録音 |
『メイ・ダンス』 N.Y.録音(ビクター)[VIJ-6002] |
| 8月録音 |
『ヒップ・シーガル』 N.Y.録音(ビクター)[VIJ-6010] |
| 1979年 7月録音 |
『シティー・コネクション』 N.Y.録音(ビクター)[VIJ-6020] |
| 1981年 5月 |
『ダブル・レインボー』(CBSソニー)[SRCL-1976] 菊地雅章とのコラポレーションアルバム |
| 1982年11月 |
『ピラミッド』(CBSソニー)[CSCL-1290] |
| 1983年 1月 |
『ニューヨーク・タイムズ』(CBSソニー)[35DH50] |
| 1985年 3月 |
『トランスブルー』(CBSソニー)[32DH180] コルネットで綴ったスタンダード集 |
| 1985年 3月 |
『ニューヨーク・エキスプレス』(講談社) |
| 1986年 5月 |
『トレード ウインド』(CBSソニー)[CSCL-1291] ロック色の強いアルバム |
| 1987年 8月25日 |
シングル『LIGHT IS RIGHT』(東芝EMI) |
| 1988年 4月 |
『DETOUR』(東芝EMI) ロック色を全面に押し出したアルバム |
| 8月 |
ライブ・ビデオ『DETOUR LIVE』(東芝EMI) |
| 1989年 6月 |
『オン・ザ・ロード』 スペイン録音(東芝EMI) |
| 9月 |
米国 ブルーノート・レーベルで日本人として初めての契約アーティストとなる。 |
| 11月 |
『ブルーストラック』(Somethin'elseレーベル)[TOCJ-5515] 米国に先駆け、日本先行発売 |
| 1991年 6月21日 |
『フロム・ザ・ハート』(Somethin'elseレーベル)[TOCJ-5534] |
| 1992年 7月15日 |
『ブルー・スマイルズ』(Somethin'elseレーベル)[TOCJ-5543] ブルーノート・レーベルより究極のバラード・アルバム |
| 1993年 2月24日 |
『ザ・ベスト』(Somethin'elseレーベル)[TOCJ-5549] 日野皓正自選、レーベルを超えたベスト・アルバム |
| 1994年 4月 |
F1「T1サーキット」のテーマソング作曲。(東芝EMI) |
| 7月22日 |
『スパーク』(Somethin'elseレーベル)[TOCL-5563] 「JASSIZ」のメンバーによるアルバム |
| 1995年 7月19日 |
『アコースティック・ブギ』(Somethin'elseレーベル)[TOCJ-5574] N.Y.録音「日野皓正・菊地雅章クインテット・リユニオン」
95年度ジャズ・ディスク大賞金賞受賞 |
| 1996年 3月20日 |
『モメント』(Somethin'elseレーベル) アルバム『ACOUSTIC BOOGIE』のライブ版 |
1997年 3月より
一年間 |
ダンロップ/ツアースペシャルゴルフボール・CM出演及び楽曲提供 |
| 6月21日 |
『OFF THE COAST 』[TECW-28537] N.Y.録音 テイチクレコード・スイート・ベイジル・レーベル移籍第一弾
『OFF DA COAST 』(『OFF THE COAST 』のリミックス版) |
| 1998年 7月 |
『ぼくの音色』絵・詩(小池書院)
ぼくにとっての絵って何だろう。
絵も音楽も、無からものを創り出す点は共通している。
描くという行為は、新しい五線紙におたまじゃくしを入れていくようなものだ。 (後略〜前書きより〜) |
| 1998年10月21日 |
『Round Midnight』 「日野皓正 meets Manhattan Jazz Quintet 」によるアルバム |
| 1999年 1月21日 |
リーダー・アルバム『Re-COVER』 日野皓正の代表作をアレンジし直し録音されたアルバム |
| 2000年 7月 5日 |
『トランスフュージョン』[SRCS-2278] SME移籍第一弾アルバム
ウォーム&スリリング、久しぶりのワンホーン、カルテットによるジャジーな日野ワールド!
日野皓正(tp)、ローランド・ハナ(p)、ロン・カーター(b)、 ジャック・ディジョネット(ds)、スーパーカルテット結成!
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| 2001年 6月20日 |
『D・N・A』[SRCS-2470] スーパーカルテットによる渾身の第二弾!
DNA・・・その内なる呼び声に導かれ、パワフルに、エネルギッシュに躍動する! |
| 2002年 4月10日 |
『D・N・A ライブ・イン・トーキョー』[SICP-105] D・N・A ライブ・イン・トーキョー
スーパーカルテットによる歴史的ステージ!
最高のジャズメンが日本で巻き起こした熱きDNA旋風! |
| 2003年 7月 2日 |
『Here We Go Again』[SICP385]
Here We Go Again
亡き弟、日野元彦(Ds)との共演が実現!!
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| 2005年 5月18日 |
『Dragon〜龍〜』[SICP10014]
Dragon〜龍〜
さらなる進化を遂げる日野皓正クインテットに韓国のイー・ジョンシク(Ts)を加えての録音。
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| 2006年 6月21日 |
『Crimson』[SICP-10026]
Crimson 道を究める者だけが放つ香気
スリリングでミステリアスな深紅(クリムゾン)の世界!
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